1: 名無しさん
ヴィータスプレーの設計図をしばらく持ってたんだけど、初めて修理しようとして気づいたことがある。修理すると消毒液を1個節約できるけど、耐久度は半分しか回復しない。
それでリサイクルを試したら、なんと消毒液は使わずに、キャニスターが1個増えて新品が作れるんだ。他のアイテムも確認したら、スナップフックは修理2回よりも再クラフトの方がモジュールを1個節約できた。
光電子マントは修理と再クラフトのコストが同じ。正直、修理と再クラフトのコスト設計、おかしくないか?



2: 名無しさん
うん、俺も知ってた。
ヴィータスプレーは耐久度50%切ったら、修理せずにリサイクルして作り直してる。
中型シールドも同じで、50%以下ならリサイクル一択だな。
3: 名無しさん
中型シールドの場合、修理にはアーク回路とバッテリーが必要だけど、リサイクルするとアーク回路が戻ってくるから、新品を作るのにバッテリー4個だけで済む。
理論上、死ななければアーク回路は永遠に要らないんだよな。
4: 名無しさん
正直、エピック装備の修理コストは調整が必要だと思う。
高レアアイテムほど耐久度の減りが早いのに、修理コストも高いって、バランス的にありえないだろ。
5: 名無しさん
これって設計図の価値を高めるための意図的な設計だと思う。
でも、設計図の価値って「死んでも再クラフトできる」ことであって、「修理よりリサイクル→再クラフトが得」っていうのは、設計図の価値を下げるわけじゃないよな。
むしろ修理コストがもっと合理的なら、設計図の価値はそのままで、プレイ体験が良くなると思うんだけど。
6: 名無しさん
ヴィータスプレーの場合、修理1回とリサイクル→再クラフトを比較すると、消毒液は同じ量を使うのに、容器が1個増えるんだよな。もう修理する意味、完全にゼロだわ。


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