1: 名無しさん
このゲーム、マジで完璧だと思う。
100時間以上プレイしてるけど、一度も飽きたことがない。こんな傑作を作ってくれたEmbarkに、心から感謝してる。
2: 名無しさん
完全に同意。10点満点で10点だわ。
ただ、運営のコミュニケーション不足と、大きな変更をディスコードで発表するのだけは本当に謎だと思う。
3: 名無しさん
80年代からゲームやってるけど、これは確かに良いゲームだと思う。
ただ、50時間でやめちゃったんだよな。
装備を強くして、さらに良い装備を取って、また強くして…の繰り返しで、「何のために?」っていう目標が見えなくて。
ヘルダイバーズみたいな大きな物語がないと、最後まで遊ぶ動機が弱いんだよね。
4: 名無しさん
でも、他のextraction shooterにも明確な目標ってあったっけ?
基本的にこのジャンルはそういうものだと思うんだけど。
時間と装備をリスクに賭けて、極端な「勝ち」と「負け」を味わう中毒性こそが魅力なんだと思う。
むしろARC Raidersは、敵の作り込みとか探索要素とか、ハントショウダウンやDMZより深いと感じるけどな。
5: 名無しさん
俺は逆だな。
ヘルダイバーズ2のストーリーとか、正直どうでもいいと思ってる。
ARC Raidersの物語は、自分たちで作るものだと思う。
昨日、バスティオンに囲まれて絶体絶命の人を、デッドラインを投げて助けたんだけど、周りにいた他のプレイヤーも集まってきて、全員でマップ中のバスティオンを倒したんだよ。
そういう「自分の体験」が物語になるゲームなんだと思う。
6: 名無しさん
バトルフィールドの試合:「敵を倒して勝った」
ARC Raidersの試合:「沼地に向かったら、他のプレイヤーがロケッティアと戦ってて、誰かがジップラインで上がって機雷を置いたんだけど、あれマジでヤバかった」
この違いが全てだと思う。
ARC Raidersは「友達に話せるエピソード」が生まれるゲームで、それこそがこのゲームの魅力なんだよ。
7: 名無しさん
俺はフレンドリーなロビーで初心者に設計図を配る日もあれば、ベナターIVの拡張マガジンでひたすら虐殺する日もある。誰かの1日を最高にすることも、最悪にすることも、全部自分次第。
ヒーローにも悪役にもなれるし、いつでも切り替えられる。そういう自由があるゲームって、本当に楽しいと思う。


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